HIRSCH SecureKey(旧uTrust FIDO2 NFC)

HirschのSecureKey セキュリティキーは、パスキーに対応した認証デバイスです。PCやスマートフォンでのログインを、フィッシングに強い認証で保護し、大切なアカウントを守ります。

  • FIDO2 Certified logo

SecureKeyで、ログインをもっと安全に

PCにはUSBで接続、スマートフォンにはNFCでタッチ。
SecureKeyなら、画面の案内に沿った簡単な操作で、対応サービスにログインできます。

※動画は旧ブランド・旧製品名でのご紹介です。

パスキー認証を、手元のキーで

HirschのSecureKeyは、パスキーを専用デバイスに保管。個人のスマートフォンやクラウド同期に依存せず、利用者にキーを配布して、安全で使いやすい認証環境を整えられます。

  • SMS認証やワンタイムパスワードでは防ぎにくい、フィッシングによる不正ログインへの対策に
  • 米国国立標準技術研究所(NIST)が推奨する「フィッシング耐性」を備えたFIDO2認証に対応※
  • パスキーをキー内に安全に保持し、クラウドへの同期はしません
  • 従業員への貸与にも、サービスを利用するお客様への配布にも

※NIST SP 800-63B-4では、認証保証レベルAAL2において、フィッシング耐性のある認証の利用を推奨しています。また、より高い保証レベルであるAAL3では、秘密鍵を外部へエクスポートできないことも要件の一つです。

機種一覧

SecureKeyは、USB接続(Type A・Type C)と非接触通信(NFC)に対応しています。FIDO2、FIDO U2F、スマートカード、OTPをサポートし、Windows、Linux、macOS、Android、iOSなど、ご利用の環境に合わせてお選びいただけます。

SecureKey Type Aセキュリティキー

Type Aセキュリティキー

USB Type AとNFCに対応。
使い慣れた機器で、安全なパスキー認証を。
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SecureKey Type Cセキュリティキー

Type Cセキュリティキー

USB Type CとNFCに対応。
PCでもスマートフォンでも、安全なパスキー認証を。
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GOVセキュリティキー USB Type A

FIPS 140-3 GOVセキュリティキー

高度なセキュリティ要件に応えるモデル。米国政府機関や、より厳格な認証が求められる用途に。
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SecureKeyを利用できる主なサービス

Microsoft 365やGoogle アカウントなど、日々利用するサービスに対応。
SecureKeyによるパスキー認証や二段階認証で、大切なアカウントを守ります。

  • Microsoft 365Microsoft Entra IDによる認証
  • Google アカウントGmail・Google Driveなど
  • Salesforce顧客管理システムの認証
  • Dropboxファイル共有サービスの認証
  • AWS管理コンソールの多要素認証
  • GitHub開発アカウントの認証
  • Okta社内サービスへの認証
  • Apple アカウントAppleアカウントの二要素認証

※利用できる認証方式は、サービスや端末、管理者の設定によって異なります。

その他の対応サービスを見る ›

大切なアカウントを、手元のキーで守る。フィッシングに強いパスキー認証を、HirschのSecureKeyで。

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